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Comments
「贈る言葉」確かにリアルタイムでしたが、昔から「いかにも的な歌」は苦手で、会社の飲み会でカラオケに行った時に誰かが歌えば、仕方なく合わせて歌う程度なんです(笑)
なごり雪ならぬ、なごり吹雪か?��
春なのに(by柏原芳恵)は大学卒業の頃リアルタイムで流行っていた
今からちょうど30年前か〜�ォ
よくあれから30年も働いてるな〜��
高校卒業の時は松山千春の「卒業」だったな〜
(秀円の時は「贈る言葉」だね)
中学の時は「卒業写真」(荒井由実だがハイファイセットのもよかったね)と言えなくもないが、厳密にはあれは卒業後の歌なので卒業ソングではないんだな
リアルタイムの曲ではないが、長谷川きよしの「卒業」がいいね
詞を見ると反戦歌なのかもしれないが、このやるせないメロディーは甘酸っぱい感傷を歌ったものだろう
甲斐よしひろもカバーしてるんだけど、コードの付け方が甘い(というか間違えていると思う)ので今ひとつだ(エラそうですが…)
最近も卒業ソングというのはあるんだろうけどオジサンだからわからないな〜
やっぱりタイトルは「卒業」とか、わかりやすくしてくれないとダメだね
尾崎豊、斎藤由貴、菊池桃子、渡辺美里みたいにね
倉田まり子「グラジュエイション」なんてのもあったね〜あれは英語の勉強になったよ��
それにしても某S大学…ゼミに入っていない学生は卒業論文を書かなくても卒業できたんだ
ゆるくていいね〜♪