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Comments
今まで訳詞ってまともに読んだ事無かったのですが、改めて6のところの訳を調べました(^○^)
あの子は言うんだ、彼女の唇に僕の唇を合わせる時、彼女の指先から全身にスリルが走るって。
っていうことでした〜ヾ(=^▽^=)ノ
by Stevie Wonder
リトル・スティーヴィー・ワンダーと呼ばれていた'60年代
10代のスティーヴィーが元気いっぱいなライブテイクだ
この曲が最初のヒット曲になる
ワンダーというのは芸名で、「神童くん」といった所だろうか(今なら「不思議ちゃん」と訳されてしまいそうだ…)
この曲ではスティーヴィーのハーモニカがフィーチャーされている
というかハーモニカのインスト・ナンバーなのだが、ライブという事でショー・マンと化したワンダー少年が煽りに煽りまくるのが楽しい
モータウンの後輩、神童マイケル・ジャクソンにも負けていない
数年後、エド・サリバン・ショウにも出演するが、ジャンプしたりシャウトしたり、乗り乗りで最高だ
やがて成人し、自作自演でワンダーランドを築く事になる
作曲家としては、早くからジェフ・ベックに目を付けられている
(カバーに飽き足らず、「迷信」「哀しみの恋人達」を強引に楽曲提供してもらう)
ストーンズの前座もつとめた事があるが、野次られて散々だったらしい
ミック・ジャガーの推薦だそうだが…いい迷惑なのかもしれない(その後プリンスも抜擢されている)