いい看板(別バージョン)

それにしてもゴーグルは役にたちますな〜、そして楽しい(*´-`)

喝采も聴けるし、言葉の意味も教えてくれる。
18年ほど昔、会社でインターネットの利用を推進する業務に携わったことがあるのですが、その当時はインターネットは一冊の百科事典だ!・・とかなんとか言ってアピールしていたような覚えがあります。
なんのなんの、みなみのヨーコ、今では百科事典を遥かに超えていますね!

ちなみに先程検索したのは、『コンバトラーV』のOP(オープニング)とED(エンディング)の曲です(笑)

いい看板

今日は病院のあと『ひので』と、この看板のカレー屋『印度』に寄ってから会社に行きました。
いい看板ですね〜

土曜のライブで、メンバー紹介のMCを入れる事を思いつきました。
花の首飾りは今までライブでメンバー紹介したことが無かったんです。
自分はなんて言うかな・・。
イガラシ・マッコーエンキッコーマン、ユメヲモウイチド・ヒデト、シノブアメ・マサキ、デスタイ・ホーサク・・。
う〜ん、なんだか訳わからなくなってきたし、全然いまいち(笑)

気が変わりました

一週間も経たないうちに、気が変わりました(笑)

この黒いギター、アンプ直ですといまいちでしたが、先日思い立ってファズ(後ろに写っているオレンジのエフェクター)に付いていたブーストを通したところなかなか良い音が出ましたので、土曜のライブはこのギターを使おうと思います。

思い起こせば、ピックガード取り替え、ポッド取り替えと少しですがお金をかけましたので、なんだかもったいない気がしてきたものですから。

このギター、少し重いのと、黒なので黒い衣装には映えない(笑)ところが難点ですが。
音が良ければ良しとしましょう(’-’*)♪

もう一度もう一度

お復習でアイシャッフルを聴いていたのですが、たまたま録音していたスパイダースの『もう一度もう一度』のコーラスワーク、ドゥワップ式コーラスとでも言うのでしょうか、最高にきれいで上手です♪ヽ(´▽`)/
ボーカルはジュンさん。
あたたかみのある声で、これまた良いですね〜

今でもなんとなくコーラスの分担が分かるのは、小学校4年〜6年までの担任の専門が音楽で、合唱大会前は一週間普通の授業は全くしないで合唱ばかり練習させられた。この経験が良かったのだなと思います。
恐い先生でしたので、当時は常にビビっていましたが(笑)今では感謝しています。
しかし一週間普通の授業無しで、合唱の練習・・。
今では考えられない事ですね(*´-`)

がんばります!

花の首飾りのリハ終わりました。

スタジオに行く直前まで、居眠りしていたので、見事にスマホ、たばことライターを持って行くのを忘れました(笑)
リハ録音したり、写真撮りたかったのてすが、残念です!

もっともっと残念な事があります。
花の首飾り、諸事情により活動休止をするかもしれません。

リハの回数を重ねるたびに良くなっているのを感じていたのに。
残念です!!
その後の事は、12日のライブが終わってからいろいろ考えてみます。

写真は、小樽サウンドエナジーライブです。
アキタヤさんからいただきました。
ありがとうございました♪

とにかく12日のライブ、失神するほど(笑)がんばります(^_^)/

2010年12月5日

何気なく昔の写真をながめていたところ、ペニーレインの楽屋写真がありました。
テイクオフで出たのです。

この時は、ペニーレインのドラム椅子がしっくりこなくて、本番までの間一回家に戻って、自分のドラム椅子を持ってきたのでした。
まだ覚えています。

話しは変わりますが、今日も喝采をYouTubeで聴きました。
記事にアップした時から毎日聴いています。

明日は花の首飾り、ライブ前の最終リハです。
リハも来週のライブも楽しみです(*´-`)

旧マルサ

ルトロワと言うそうです。
もう少しで開店、これは楽しみです(’-’*)♪

これでBもGも

これでBもGも
ギターのテネシーローズ、当初花の首飾りでは使わないつもりだったのです。
GSと雰囲気が合わないかなと勝手に決めていました。
だけど、ジャガーズのギターの人はカントリージェントルマン使っていましたし、とにかく今は一番手に馴染んでしまったものですからビートルズもGSもテネシーローズでいきます。
すぐ気が変わるかも知れませんが(笑)

花の首飾りライブ詳細

花の首飾りのライブ詳細が決まりましたので、お知らせします(’-’*)♪

◆9月12日(土)
◆Modan Time(モダンタイム)
 札幌市南区澄川3条2丁目ハイツリービル3F
 TEL(011)832-0235
◆start 20:30
◆¥1500(1dr)
◆ACT
☆Power Funk Section
☆花の首飾り
☆Have fun!

花の首飾りは2番目、21時20分ころからの予定です。
皆さま、どうぞよろしくお願いいたします♪

そうだったのですか

最近、CMで喝采をよく耳にします。
私は読解力が無いものですから、解らずじまいのままかなと思っていたのですが、先程ネットで調べたところ、以下のような素晴らしい解釈がありました。
そうだったのですか!!
この解釈を書いた方に感謝します。
ここに借用し紹介します。
朝から感動しました(^_^)/


ちあきなおみの喝采については、すべてを捨て、自分の夢のために生きた女性が舞台にあがり喝采をうける。そんなきらびやかな世界に身を置く彼女だが、その反面、彼女には悲しい思いもがあるという、対照的な意味合いで「喝采」とつけられたのでしょう。

いつものように幕が開き、恋の歌を歌を歌う私に、黒い縁取りのある、喪の知らせが届く。
ある男性が亡くなったのだ。

そう、それは3年前、私が町を出て歌の世界に飛び込むという事を止めた男性がいた。
その気持ちを振り切り、愛よりも夢を求め、彼を駅に残したまま電車に飛び乗った。

その知らせを受けて、あの日飛び出した町に帰る。
彼の冥福を祈るために。
ひなびてしまったその町の教会、白い壁につたが鮮やかにからまる。
たくさんの思いが交錯して、祈る言葉すら出てこない。

その町を後にする。
電車を待つ暗い待合室には私が一人。話す人もいない。
ここを飛び出したそのときからの複雑な思いがよみがえり、涙も出てこない。
帰りの待合室で一人電車を待つ私の耳には、自分の歌う恋の歌が流れる。

捨てたこの町に、捨てたことで成功した私の歌が流れる。
彼は亡くなった。そんな今の私の気持ちには正反対の、恋の歌が。
この町、彼、恋を捨てた私が今、恋の歌を歌う立場にいる。
このギャップに言葉が出ない。

日常に戻った私には、何事もなかったかのように、毎日が訪れる。
幕が開き、降り注ぐライトを浴び、恋の歌を歌う。
たくさんの喝采をあびながら。
私の過去、思い出、現実など、何も関係がないかのように、恋の歌を歌う。
私を止めた彼はもういない。彼との恋と過ごしたあの町を捨て、夢を追った私。そして今この舞台には恋の歌を歌う私がいる。
喝采をあびながら。
彼の存在や、懐かしい町のことなど、誰も気にしない。
私にそんな過去があるなんて、誰も気にもしない。
私はライトを浴び、喝采を受け、恋の歌を歌う。
恋を捨てた私が歌う、恋の歌。
喝采を浴びながら。